エンドツーエンド暗号化の社内チャット
部署別・プロジェクト別のチャンネルとダイレクトメッセージ。メッセージはエンドツーエンドで暗号化 され、Z-SOFTでも内容を読み取ることはできません。
複数のサービス、複数のアカウント、複数の請求書に分散させる代わりに、Z-Cloud Workspaceは 11の業務アプリを1つの基盤に統合します。 ログインは一度、請求書は1通、管理画面は1か所。AIを標準搭載し、文書作成・要約・社内データの 検索を支援します。
シングルサインオン(SSO)· エンドツーエンド暗号化チャット · 毎日バックアップ
Aoi · 09:24
Ken · 今
Z-Cloud Billing · 請求書
月次明細の準備ができました
Aoi Yamada
Re: Q3ロードマップレビュー
Z-Cloud Team
セキュリティレビュー完了 ✓
Aoi Yamada
プロダクトマネージャー
Ken Sato
エンジニアリングリード
Mai Nguyen
デザイナー
Hana Ito
営業
Proposal.pdf
Spec.docx
Budget.xlsx
mockup.png
Assets
build.zip
demo.mp4
Release.pdf
Q3プロダクト計画
たった今編集 · 3名が編集中
主要目標
未着手
請求UIのワイヤーフレーム
デザインAPI仕様のドラフト
バックエンド進行中
認証・SSOフロー
開発チャットのリアルタイム同期
開発完了
クラウド構築 ✓
インフラCI/CDパイプライン ✓
DevOps9
10
11
12
13
14
月
朝会
09:00
火
デザインレビュー
10:30
水
1:1 Aoi
09:15
プロダクト定例
13:00
木
面接
11:30
金
スプリントdemo
10:00
年次休暇 · 2日
6月20日〜21日 · Aoi Yamada
チャットはA社、ファイルはB社、タスクはC社、会議はD社、メールはさらに別のベンダー。ツールが増える たびに、アカウントも請求書も、データ管理の穴も増えていきます。
退職後もアカウントが残る
管理者はサービスごとに個別に停止しなければなりません。1つでも見落とせば、退職後も社内データに アクセスできてしまいます。
ファイル1つ探すのに時間がかかる
資料はチャットの中、メールの中、誰かの個人ストレージの中。すべての情報を横断して探せる共通の 場所がありません。
コストが静かに積み上がる
1サービスあたりは1人月数ドルでも、従業員数とツール数を掛け合わせると、年間コストは想定を大きく 上回ることが少なくありません。
部署別・プロジェクト別のチャンネルとダイレクトメッセージ。メッセージはエンドツーエンドで暗号化 され、Z-SOFTでも内容を読み取ることはできません。
メールボックスは自社ドメインで運用でき、チャットやドキュメントと同じ画面に集約。サービス間を 行き来する必要がありません。
複数人での同時編集、部署単位の権限設定に対応。ファイルは従業員個人のストレージではなく、会社の 資産として管理されます。
カレンダーから会議室をそのまま作成し、ワンクリックで参加。専用アカウントは不要で、40分の時間 制限もありません。
文書作成、会議の要約、社内資料の横断検索。AIは御社自身のデータをもとに動作します。
Keycloak/OIDCによるSSO。入社時はアカウントを1つ作れば全アプリを利用でき、退職時は1か所で 停止すればアクセス権をすべて遮断できます。
標準搭載は11アプリです。社内チャット、メール、ドキュメント、ファイル保管、タスク、カレンダー、 オンライン会議、データベース(Base)、業務フロー(Workflow)、タスクボード(Board)、連絡先。 すべて共通のシングルサインオンで利用できます。
Z-Cloud Workspaceはマルチテナント基盤で、企業ごとにデータを完全に分離します。システムはZ-SOFT が自社開発・運用しており、チャットはエンドツーエンド暗号化、バックアップは毎日実施します。
その必要はありません。全アプリが共通のシングルサインオン(Keycloak/OIDCによるSSO)を使用します。 管理者はアカウントの作成・停止を1か所で行い、全アプリに反映されます。
ご利用いただけます。Z-Cloud Workspaceはブラウザで動作するほか、デスクトップアプリ(Windows、 macOS)とモバイルアプリ(iOS、Android)もご用意しています。